内臓整体のプロ直伝、相手をほぐしながら自分を鍛える究極の「丹足」

創始者の横顔

創始者の横顔

丹足は2013年、ハラ研究家である整体師 三宅弘晃(みやけひろあき)によって発明されました。

古くは葛飾北斎の漫画にも登場する「足による踏みほぐし」。その行為は「足力(そくりき)」「足圧(そくあつ)」などに名前を変え、現代では「楽健法(らくけんほう)」「フーレセラピー」そして「足圧」などが知られています。

丹足創始者三宅が足圧を習得したのが2001年のこと。それから10数年を経て「足圧」は「丹足」へと突然変異を遂げました。

どうしてこのようなものが生まれたのか、どういう人間が作ったのか。この「創始者の横顔」が、その経緯を解き明かすでしょうか。

(当ページは、皆さんの質問に答える形で内容を更新していきます。質問がある方はお問い合わせフォームよりご質問ください。)

 

wordpressprofile三宅弘晃(Hiroaki Miyake)

 

Q: 整体をしようと思った理由

A: 祖母が病気で亡くなり、医者が治せない病気を治せるようになりたいと感じたから

 

Q: 整体歴

A: 2001年4月より整体修行開始

 

Q: 趣味・興味のあること

A: 今は朝に絵本を書くのが楽しみ

 

Q: 自分の長所は

A: 満足を知らないこと

 

Q: これまでどんな生き様だったか

A: 鉛筆の先をどこまで削れるかの挑戦の様でした

Q: このさき目指す場所

A: 平成の後は破壊と創造の時代になると思うのでより良き創造に貢献したい

 

Q: なぜわごいちの施術技術を公開したのか

A: 墓場まで持っていけないから

 

Q: 丹足が広まった先の未来のイメージは

A: 理屈と権威ばかりが先歩きしてつまらん丹足になって次の天才の出現を待つ

 

Q: 元気の源は

A: 仲間と飲む酒です

 

Q: 幸せだな~と感じるとき

A: 仲間と酒を飲むときです

 

 

 

 

 

 

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